2020年度会員募集

問題を起こした生徒への罰は“ヨガ”

【アグラ 10月21日 IANS】インド・ウッタルプラデシュ州アグラにある学校では、問題を起こした生徒への“罰”として「ヨガ」を取り入れている―このユニークな試みを実践しているのは、創立160年以上の長い歴史を誇るキリスト教系の学校セント・ピーターズ・カレッジ。アヌロマヴィロマやプラーナヤーマなどヨガのポーズが“罰”となっている。

http://www.web-tab.jp/article/4764
他にもインドの教育関係のニュースでは↓のようなものもあります。
「ベリーダンス衣装の露出度高い」、抗議した女子生徒を校長が平手打ち-インド
http://www.web-tab.jp/article/4772